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飛鳥讃歌
¥2,300
「一即多・多即一」の真理を感得するために! 子を堕胎し、苦しみの末に尼僧となった母・有彩(ありさ)と、霊界から現れた 息子・有児(ゆうじ)の和解と対話の物語を通して、すべての人に「一即多・多 即一」の真理と、争いの不用無用を感得せしめる長編詩を典雅な経本として刊行。 布装上製折本/貼函入(16.5㎝×7㎝)/総ルビ付き/93頁 ※讃歌の前後に「捨てることで自由を得る祈り」(谷口雅宣)と「愛しているか ら」(谷口清超作詞)を掲載 生長の家発行/日本教文社発売
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二百字日記 1
¥1,300
『二百字日記 1』谷口雅宣(著) ●内容紹介 「二百字日記」は著者が日々の出来事や世界で起きているさまざまな事象や事件から感じ、考えたことを軽やかに綴った日記。本書はネット上のフェイクニュース等、不確かな情報が飛び交う現代において、著者の視点をきっかけに、読者が目にする情報を信頼できるものかどうかを見極める力を養い、さまざまなテーマについて考える契機になる好著です。 ●収録内容 2022年9月13日〜12月31日迄に著者が綴った「二百字日記」を収録。日記に関連した「解説」「コラム」「写真」「図版」なども掲載。 ●付録 長谷川印刷所活版部製の『二百字日記 1』オリジナル原稿用紙・しおり付き ●「はしがき」より 二〇二二年の九月、私は甲府市にある老舗デパート「岡島百貨店」で、原稿用紙の枡目が入ったメモ用紙を買った。理由は、そのA6判という小ささに一種の感動を覚えたからだ。普通の市販の原稿用紙は、四百字詰めはその約四倍、二百字詰めでも二倍以上の大きさだ。このサイズによく収まったものだと思った。そして無性に、その小さな枡目を文字で埋めたくなった。 四六判/並製/240頁/オリジナル原稿用紙・しおり付き ISBN978-4-531-01171-1 初版発行 2023年8月20日(入庫日2023/8/16) 宗教法人「生長の家」発行/日本教文社発売
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二百字日記 2
¥1,300
著者が日々の出来事や世界で起きているさまざまな事象や事件から感じ、考えたことを軽やかに綴った日記。本書は『二百字日記 1』の続刊です。著者の視点をきっかけに、不確かな情報が飛び交う現代において、目にする情報を信頼できるものかどうかを見極める力を養い、さまざまなテーマについて考える契機になる好著です。 「はしがき」より 今後、情報のデジタル化とネット技術の革新は、さらに進んでいくだろう。生身の人間でない〝バーチャル宗教家〟が登場して、〝真理〟と称するものを雄弁に説き、人気を博するかもしれない。しかし、外見に惑わされないでほしい。 前著のはしがきで、私はネット時代に文字を「手書きする」ことの大切さを述べた。脳を使うためである。今回も同じ目的でこう言おう――「自分の言葉」をもっと大切にしよう。 【収録内容】 2023年1月1日~4月30 日迄に著者が綴った「二百字日記」を収録。日記に関連した「解説」「コラム」「写真」「図版」なども掲載。 【付録】 長谷川印刷所活版部製の『二百字日記 2』オリジナル原稿用紙・しおり付き
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二百字日記 3
¥1,450
谷口雅宣(生長の家総裁)著 定価1,450円(本体1,318円+税) ▽四六判/並製/296頁/オリジナルしおり付き ISBN978-4-531-01173-5 初版発行2025年6月 宗教法人「生長の家」発行/日本教文社発売 【内容紹介】 ロシアによるウクライナ侵攻や、ChatGPTをはじめとするAIの登場など、世界が大きく変化していく中で、著者が2022年9月からネット上に投稿を始めた「二百字日記」を単行本化したシリーズの最終巻。「ロシア国民の心は?」「ジェンダーレスとは?」などのコラムも掲載。時事問題に興味のある一般読者にもお勧めしたい一冊です。 「はしがき」より 宗教運動では、人と人とのコミュニケーションは不可欠であり、最大の〝動力〟と言っていい。それがCOVID-19のパンデミックによって大きく損なわれたことに危機感を覚えた私たちは、暗いニュースが世界を覆う中で、明るい話題がまだまだあることを伝えるために、まず動画配信を始め、すでに書き継いできたブログに明るいメッセージを込め、そして信徒にも、日々の〝明るい出来事〟を二百字にまとめて記述する「二百字日記」を、ネット上に発表することを奨励したのだった。 【収録内容】 2023年5月1日〜9月12日迄に著者が綴った「二百字日記」を収録。日記に関連した「解説」「コラム」「写真」「図版」なども掲載。 【付録】 長谷川印刷所活版部製の『二百字日記 3』オリジナルしおり付き
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いのちの環 9月号 No.186
¥290
いのちの環 No.186(9月号) ▪️インタビュー 水と炭素の巨大貯蔵庫 湿原が世界を救う 水と炭素の巨大貯蔵庫であり、 防災や減災、水質浄化、そして多様な 生物の生息地としての機能をもち、 地球環境の維持に不可欠な 役割を果たしている湿原──。 そんな湿原の成り立ちや現状、 持続可能な社会の実現に向けた 湿原保全の取り組みについて、 北海道大学大学院教授の露崎史朗さんに聞いた。 ▪️特集 神を第一にして生きる ・私のターニングポイント 青年会から離れて気づいた、教えの素晴らしさと自分の居場所 ⚫︎観を転換して人生に光明を見る祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ●いのちの回廊</b> 谷口雅春(生長の家創始者) ●美のステージ カメラを通して見つめる生命の輝き ●信仰随想 教えによって病の不安が消え、電気主任技術者試験に合格 ●連載 里山だより 自給知足な暮らし フリーエネルギーを享受できる奇跡の星での持続可能な暮らし方 ●連載 くらしの手しごと 石みたいな手ごねせっけん ●匿名体験手記 父親に心から感謝することで、対人恐怖症などの問題が解決する ●Q&A誌上カウンセリング Q1 自然に癒されるのは現実逃避? Q2 末期がんの母。どうしたら? ●私のこの一冊 『伸びゆく日々の言葉』 ●連載 生長の家の教えを学びましょう 「『今を生きる』ということ」 ●広げよう、いのちの環 「生長の家の教えに触れ、家族の未来に希望の光が」③ (大韓民国) ●絵手紙ぽすと ●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人) 他 A5判、64ページ(本文)、オールカラー 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/?_ga=2.256628495.523566475.1690776252-1931046759.1688955018 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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白鳩 9月号 No.186
¥290
白鳩 No.186(9月号) ▪️特集1 季節の食を楽しむ 四季折々の変化が美しい日本では、季節ごとに、旬の味覚が楽しめます。自然の恵みに感謝しながら、季節の移り変わりを食卓で感じてみませんか。 ルポ 菜園の採れたて野菜や、旬の「朴葉ずし」を味わう ・よい生活習慣を創り出す祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ▪️特集2 感謝の心が幸せを呼ぶ ・特集解説 感謝の心によって、より善い選択をし、幸せな人生を築きましょう ・手記 恨んでいた父を、「ありがたい」と感じたとき、光に包まれた ・幸福と感謝 谷口清超(前生長の家総裁) ⚫︎連載エッセイ 日々わくわく 自然のただ中で 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) フォトエッセイ『祈りの科學』 谷口雅春(生長の家創始者) ●信仰随想 親の姿が子どもの心を育てる ●体験手記 縛ろうとしていた心を解き放ったとき、長男が大きく羽ばたいた ●信仰の年輪 拝み合う父母の姿に、信仰の土台を培われる ●連載 真理への道しるべ わが子の天分を引き出す マイ・ストーリー 世界に広がる生長の家 「人間は神の子で、罪は無い」と学び、人生が好転する ●悩み相談Q&A ①「息子が独立し、心にぽっかり穴があいてしまいました」 ②「ペットばかりを可愛がる夫」 ●“森の中のオフィス”食堂レシピ かぼちゃのお月見団子 ●白鳩歌壇 小島ゆかり・選 ●白鳩書壇 村上秀竹・選 他 〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/shirohato/?_ga=2.91115034.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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日時計24 9月号 No.186
¥290
日時計24 No.186(9月号) ▪️特集 失敗から学んだこと 一度失敗をしたら、立ち直るのが難しい……。今の世の中を見ると、そんな考え方に覆われてしまっているように思える。 だけど、本当にそうなのだろうか。失意の底にあっても、そこから立ち上がり、もう一度歩み出す力が人にはあるはずだ。 できることなら、誰だって失敗なんてしたくないが、本当に大切なのは、そこから何を学び、どう活かしていくかである。 過去を振り返り、失敗を悔いるのではなく、顔を上げて前を見よう。失敗を糧にして、光に向かって力強く歩いていこう。 ・ルポ 人生に無駄なことは何もない 幼少期からパソコンやロボットに強い関心を抱いていたH.Yさんは、コンピューター関連の学科がある高校に進学したものの、期待していた授業を受けることができず、ストレスを抱えることになった。その後、通信制高校への転入を経て専門学校へ進んだが、就職活動で壁にぶつかった。しかし、生長の家の教えに出合ったことが転機となり、心が前を向くようになったYさんは、「人生に無駄なことは何もない」と語る。 ・特集解説 失敗を糧にして、前に進んでいこう ・時節ということ 谷口雅春(生長の家創始者) ⚫︎「人生に迂回路はない」と知る祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ⚫︎あなたが未来 人生に無駄はないと知る 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) <万人の幸福> 谷口清超(前生長の家総裁) ●「生長の家について知りたい」入門講座 「どうしたら、心を明るくすることができますか?」 ●Q&A ①「考え方の違う彼との交際について」 ②「健康のために、食生活を改善したい」 ●連載 マンガ 幸せの法則 「映画で人を幸せに!」第1回 他 〈A5判、48ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/hidokei/?_ga=2.70124432.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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いのちの環 8月号 No.185
¥290
いのちの環 No.185(8月号) インタビュー 木とともに暮らし、文化を育んできた日本 国土のおよそ3分の2の面積を森林が占め、世界でも有数の森林国と言われる日本──。東京大学大学院准教授の海野聡さんは、「日本人は木とともに暮らし、木とともに文化を育んできた」と語る。建築に見る木の文化や、式年遷宮における森林資源の生産と消費のサイクル、二十一世紀型の木の循環のあり方について、海野さんに聞いた。 ▪️特集 人間は本来健康で、幸福で、豊かである ・私のターニングポイント 人生の紆余曲折を信仰で乗り越える ・明るい心になろう 谷口清超(前生長の家総裁) 愛行実践歓喜増幅の祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) ●美のステージ 信仰とズンバとマラソン これが私の一番の健康法 ●信仰随想 「必ずできる」という信念で難関を突破して歯科医に ●連載 里山だより 自給知足な暮らし 寮も社員食堂も完備 虫草農園のスタッフの紹介 ●連載 くらしの手しごと 空想山版画 ●匿名体験手記 母の愛に導かれ、病気を乗り越えて信仰の道を歩む ●Q&A誌上カウンセリング Q1 身近な人の死の悲しみから立ち直るには? Q2 取り越し苦労ばかりする ●私のこの一冊 『愛と祈りを実現するには』 ●連載 生長の家の教えを学びましょう 「困難の岩盤の下には宝鉱が埋蔵されている」 ●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します ●広げよう、いのちの環 「お金よりも心の方が大切だ !」②(大韓民国) ●絵手紙ぽすと ●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人) 他 A5判、64ページ(本文)、オールカラー 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/?_ga=2.256628495.523566475.1690776252-1931046759.1688955018 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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白鳩 8月号 No.185
¥290
白鳩 No.185(8月号) 特集1 地域に根ざし、人と人を結ぶ──生長の家オープン食堂 経済的な事情などの理由から、十分な食事を取ることが難しい人々がいます。また、昨今は人とのつながりが薄れ、地域コミュニティの希薄化が進んでいます。このような社会課題に対して、生長の家では誰でも利用できる「オープン食堂」を全国で開催し、助け合う地域社会の再生に取り組んでいます。 ルポ おもてなしの心で、愛の食事を届けたい 食を通じて心をつなぐ「生長の家オープン食堂」の取り組み ・神の子の希望実現のための祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) 特集2 心が変われば、病は癒える ・特集解説 心の持ち方を明るくし、感謝の生活を送ることで、病は癒えていきます ・手記 夫への感謝が深まったとき、神の癒しが始まった ・心を明るく 谷口清超(前生長の家総裁) 連載エッセイ 日々わくわく 子ども食堂の思い出 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) フォトエッセイ『新版 栄える生活365章』 谷口雅春(生長の家創始者) ●信仰随想 感謝の大切さに気づいた日 ●体験手記 婚家との信仰の違いを救ってくれた万教帰一の教え ●連載 真理への道しるべ 「万教帰一」の教え 海外リレーエッセイ お母さん、ありがとう! 感謝の祈りの中で、母の愛に気づく ●悩み相談Q&A ①「やる気をなくした息子のことが心配です」 ②「離婚した元夫がうつ病になり、責任を感じています」 ●“森の中のオフィス”食堂レシピ 焼きなすのイタリアン風 ●連載 野山に遊び、日々に思う ●白鳩歌壇 小島ゆかり・選 ●白鳩書壇 村上秀竹・選 他 〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/shirohato/?_ga=2.91115034.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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日時計24 8月号 No.185
¥290
日時計24 No.185(8月号) <特集 「好き」がいちばん強い> 自分の好きなことをしていると、あっという間に時間が経って、「自分は生きている」という充実感で心がいっぱいになる。「漫画やイラストを描くのが好き」「スポーツで汗を流すのが好き」……など、誰もがそれぞれに色々な「好き」があるはず。たとえそれが、どんなにささやかなことであったとしても、「夢中になれるものがある」というのは、とても幸せなことだ。時が過ぎていくのは早いから、悔いのないように、思い切り好きなことに取り組もう。そして、生きることを楽しもう。 ・ルポ 歌を心の支えにして 「歌うことが何よりも好き」というM.Nさんは、日頃から家族と一緒に歌ったり、ギターやピアノなどを演奏したりして音楽を楽しんでいる。昨年は、NHK主催の「18祭」というイベントにも参加し、 人気音楽バンドのミセス・グリーン・アップルや、千人の同世代の仲間と一緒に歌ったMさんは、 「音楽は前に進む力をくれます」と話す。 ・特集解説 好きなことに夢中になり、明るい人生を送ろう ・神我一体の自覚を成就する祈り 谷口雅春(生長の家創始者) 神の無限供給を観ずる祈り 谷口雅宣(生長の家総裁) あなたが未来 好きなことは身近に 谷口純子(生長の家白鳩会総裁) 不死・不滅 谷口清超(前生長の家総裁) ●連載 Words of Wisdom ●「生長の家について知りたい」入門講座 「『実相』を見るためには、どうすればいい?」 ●Q&A ①「ストレスで体調不良に」 ②「ダイエットが続かない」 ●連載 マンガ 幸せの法則 「もっと自由に!」最終回 他 〈A5判、48ページ(本文)、オールカラー〉 立ち読みはこちら https://www.hidokeilife.com/m/hidokei/?_ga=2.70124432.1428280250.1673506812-20239436.1645683705 バックナンバーはお問い合わせください。 0334019111
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日時計日記 2025年版
¥950
太陽の輝く時刻のみを記録する日時計――。 そんな日時計と同様、毎日の明るい出来事や希望を記録するためにつくられた日記帳が『日時計日記』です。 日々、明るい言葉を書き続けることにより、その言葉の力によって、毎日が明るく充実してきます。 商品の説明 2007年から毎年発刊されている同日記帳は、人生の光明面のみを見る「日時計主義」の生き方を実践するために、多くの方に愛用されています。 各月の扉や毎日のページには、谷口雅宣・生長の家総裁、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の著書から抜粋した言葉を掲載しています。 また各月の扉には、谷口純子・生長の家白鳩会総裁の挿絵を掲載しています。 2025年版の特徴は2つあります。 1つ目は、毎日のページに掲載されている前述著書から抜粋した言葉を薄い文字で印字し、毎日なぞって書くことができること。文字をなぞったり、声に出して読んだりするそのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができます。 2つ目は、各月のカレンダーページに「季語の紹介」をしていること。季節感を表現する季語を使って俳句を詠んだり、手紙を書く際の時候の挨拶で使ったりすることができます。 そのほか、旬の食材を使った「旬のノーミートレシピ」ページもあり、忙しく働く人、料理をしたことがない人でも簡単に作れるレシピを紹介しています。 2025年版の表紙イラストは、神奈川県在住のイラストレーター・秋葉あきこさんが描いたもので、上巻表紙には、女性が海沿いの道を自転車で走る様子が、下巻表紙には満月の夜に公園のベンチでひと休みする様子がそれぞれ描かれています。 日々、「日時計主義」の明るい言葉を書き続けることで毎日がいきいきと充実し、幸せを実感できる『日時計日記』をお勧めいたします。 B6/上・下巻セット/紙ケース入り ページ数 216ページ×2冊
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ひかりの言葉 英文入り 2025年版
¥1,200
(新発売)一家に一冊、明るい毎日のために! 贈り物にもぜひどうぞ。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、長崎県西海市での平和な川辺の風景です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2025年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 ISBN:978531096220 造本形式:タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数:33
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ひかりの言葉 2025年版
¥1,200
(新発売)一家に一冊、明るい毎日のために! 贈り物にもぜひどうぞ。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、長崎県西海市での平和な川辺の風景です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2025年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 ISBN:9784531095438 造本形式:タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数:33
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こどもカレンダー 夢のつばさ 2025年版
¥1,000
こどもたちの夢を応援するイラストと言葉がいっぱい 【夢のつばさ 2025年版】 1月から12月の各月には、四季折々の自然の中で元気に遊び、学ぶこどもたちのイラストと、生長の家の聖典・書籍から選ばれた言葉が掲載されています。 今回のイラスト担当は、イラストレーターの内藤あけみさんです。 可愛いこどもたちと動物を中心に、のんびりほのぼのとした、心あたたまるイラストです。 お子さま、お孫さま、子育て中のご家庭や、お子さまのお友だちへのプレゼントとして、おすすめです。 商品の目次 ●各月の言葉(一部) 2月 人にはそれぞれ個性があり、美点があります。 3月 心が明るいと、明るい善いものばかりが集まってきます。 11月 人はみんなそのままですばらしい。 A4判(壁にかける際は「A3」になります)/オールカラー
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【年間購読】日時計24
¥3,850
日時計24 No171(2024年6月号)〜No182(2024年5月号)年間購読 送料込み
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【年間購読】白鳩
¥3,850
白鳩 No171(2024年6月号)〜No182(2024年5月号)年間購読 送料込み
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【年間購読】いのちの環
¥3,850
いのちの環 No171(2024年6月号)〜No182(2025年5月号)までの年間購読 送料込み
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ひかりの言葉 2024年版
¥850
ひかりの言葉 <2024年版> 一家に一冊、明るい毎日のために! 贈り物にもぜひどうぞ。 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙は、谷口清超・前生長の家総裁の撮影による、北海道・室蘭での、色とりどりの花々の写真です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉』には、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」(紹介写真のもの)のほかに、主文の英訳を載せた「英文入り」があります。その他、ご注文によって会社名・団体名、個人名等をお入れする「商号入り」、英文と商号を両方お入れする「英文商号入り」もあり、年末年始の贈答用として喜ばれています。2024年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 谷口雅宣 (監修) , 谷口清超 (写真) , 村上秀竹 (揮毫) 定価 850円(税込・送料別) 造本形式 タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数 33 発売日 2023/10/ ISBN 9784531095421 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売 著者プロフィール 谷口雅宣 1951年、東京都生まれ。青山学院大学法学部公法学科卒。米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。産経新聞記者として横浜勤務を経て1990年、生長の家副総裁。2009年、生長の家総裁に就任。著書に『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』『万物調和六章経』『人類同胞大調和六章経』『神さまと自然とともにある祈り』『二百字日記 1』『宗教はなぜ都会を離れるか?』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断』『“森の中”へ行く』(共著)『衝撃から理解へ』『日々の祈り』短編小説集『こんなところに…』『今こそ自然から学ぼう』『太陽はいつも輝いている』『日時計主義とは何か?』(世界聖典普及協会発売)『目覚むる心地』『心でつくる世界』『ちょっと私的に考える』『神を演じる前に』(以上、生長の家刊)、『凡庸の唄』『秘境』『神を演じる人々』(以上、日本教文社刊)、『小閑雑感シリーズ 全20巻』(世界聖典普及協会発売)、翻訳書に『叡知の学校』『もう手足がなくたって』(以上、日本教文社刊)、監修書に『“新しい文明"を築こう 上巻 基礎篇「運動の基礎」』『“新しい文明"を築こう 中巻 実践篇「運動の具体的展開」』(生長の家刊)など多数がある。ブログ=「唐松模様」を執筆している。 谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。 昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。 村上秀竹 1950年宮城県生まれ。書家・神郡愛竹の内弟子を経て、書道研究温知会に所属し、 古典を学ぶ。毎日書道展で活躍中。生長の家地方講師。平成8年より 『ひかりの言葉』を揮毫。玄秀会主宰。
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ひかりの言葉 2024年版 英文入り
¥850
ひかりの言葉 英文入り <2024年版> 英語の勉強にもなる「英文入り 日めくりカレンダー」 『ひかりの言葉』は、どんな時にも物事の明るい面に目を向け、希望をもって日々を生きる「日時計主義」の生き方を、1カ月・31日分の言葉で伝える、壁掛け式の日めくり暦です。 言葉は、谷口雅宣・生長の家総裁の著書『日々の祈り』と、谷口清超・前生長の家総裁、谷口雅春・生長の家創始者の著書からの言葉を収めた谷口清超監修『人生の扉を開く』(全4集)の中から精選されています。 毎朝、その日の言葉を読むだけのわずかな時間で、生長の家の説く真理のエッセンスを学ぶことができ、心が明るく元気になると好評です。 表紙の写真は、谷口清超・前生長の家総裁が、北海道・室蘭で撮影された、色とりどりの花の写真です。また主文の力強い文字は、書家・村上秀竹氏の揮毫によるものです。 英文入りは『ひかりの言葉』の主文を英訳して下欄に載せました。英語に関心のある方、中高生のお子さんをお持ちのご家庭におすすめです。近年、英語学習熱の高まりとともにお買い求めになる方が多くなりました。また、『ひかりの言葉』は日本語にすべてフリガナがついていますので、日本語を学ぶ外国の方にも喜ばれています。 『ひかりの言葉』は、ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い下さい。言葉の力を毎日活用することにより、見る人誰もが幸せのヒントをつかむことができます。 『ひかりの言葉英文入り』のほかに、「生長の家」の大きなロゴマークが入った「一般用」があります。2023年も『ひかりの言葉』をご活用下さい。 谷口雅宣 (監修) , 谷口清超 (写真) , 村上秀竹 (揮毫) , 谷口雅宣(翻訳) 造本形式 タテ385ミリ×ヨコ130ミリ ページ数 33 発売日 2023/10/24 <Amazon 2023/10/27> ISBN 9784531096213 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売 著者プロフィール 谷口雅宣 1951年、東京都生まれ。青山学院大学法学部公法学科卒。米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。産経新聞記者として横浜勤務を経て1990年、生長の家副総裁。2009年、生長の家総裁に就任。著書に『大自然讃歌』『観世音菩薩讃歌』『万物調和六章経』『人類同胞大調和六章経』『神さまと自然とともにある祈り』『二百字日記 1』『宗教はなぜ都会を離れるか?』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断』『“森の中”へ行く』(共著)『衝撃から理解へ』『日々の祈り』短編小説集『こんなところに…』『今こそ自然から学ぼう』『太陽はいつも輝いている』『日時計主義とは何か?』(世界聖典普及協会発売)『目覚むる心地』『心でつくる世界』『ちょっと私的に考える』『神を演じる前に』(以上、生長の家刊)、『凡庸の唄』『秘境』『神を演じる人々』(以上、日本教文社刊)、『小閑雑感シリーズ 全20巻』(世界聖典普及協会発売)、翻訳書に『叡知の学校』『もう手足がなくたって』(以上、日本教文社刊)、監修書に『“新しい文明"を築こう 上巻 基礎篇「運動の基礎」』『“新しい文明"を築こう 中巻 実践篇「運動の具体的展開」』(生長の家刊)など多数がある。ブログ=「唐松模様」を執筆している。 谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。 昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。 村上秀竹 1950年宮城県生まれ。書家・神郡愛竹の内弟子を経て、書道研究温知会に所属し、 古典を学ぶ。毎日書道展で活躍中。生長の家地方講師。平成8年より 『ひかりの言葉』を揮毫。玄秀会主宰。
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今こそ自然から学ぼう 人間至上主義を超えて
¥1,362
自然への拷問は人への拷問だ! 手遅れになる前に今、宗教家が言うべきことは――人間は調和した自然の一部、精子・卵子の操作をするな、子を選んで生むなかれ、人の胚の利用はやめよう、死亡胎児を利用するな、卵子・精子・受精卵の提供はやめよう…… 商品の目次 第1章:宗教はなぜ“環境”や“遺伝子”に関わるか 第2章:地球環境問題への宗教的視点 1.今こそ「大調和の信仰」を広めよう 2.地球温暖化は一服したか? 3.「与える」生き方へ転換しよう 第3章:自然のバランスと遺伝子組み換え作物 1.除草剤耐性作物を考える 2.GM作物は本当に大丈夫か? 第4章:動物の命を考える 1.狂牛病の教えるもの 2.再び狂牛病について 3.動物の命はどうでもいいのか? 4.人間らしい生き方とは 5.肉食忌避のもう一つの理由 6.生物界の“暴君”の座から降りるために 第5章:生命操作技術に欠けているもの 1.子は親の道具になる? 2.優生社会の到来を憂う 3.ヒトの遺伝子組み換えは始まっている 4.人の胚の利用をやめよう 5.ES細胞利用の倫理性を問う 6.「クローン胚」を考える 7.命のネコババはやめよう 8.潜在力を引き出す医療へ 9.卵子提供を考える 10.父を探す人々 11.世代間倫理の視点をもとう 46判/上製 372頁 発売日 2002/10/01 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売
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そのまま極楽の道 『歎異抄』に学ぶ
¥1,485
衝撃的な奇蹟的体験の数々。その奇蹟を生じさせる根源は何か。『歎異抄』に依りつつ、著者は渾身のいのちをこめ、その秘密に参入する。救われ済みの極楽の道を、今あなたに。 ■商品の目次 第一部 親鸞上人をめぐって 序章 親鸞上人と私 第一章 親鸞上人略伝… ほか 第二部 『歎異抄』の意ろと味い 第一章 弥陀の誓願 第二章 極楽往生の道… ほか 第三部 絶対他力を生き切る 第一章 新妻の丑刻詣り 第二章 一番肝要なこと ■著者プロフィール 藤原敏之 明治41年広島県生まれ。青年時代は求道遍歴をかさね浄土真宗仏教学院を卒業、説教師となったこともある。その後、生長の家の教えにふれ心の大転換を得ると、家族中の病気が消えてしまった。昭和22年、生長の家地方講師を拝命。昭和40年、管理職を歴任した日本生命を定年退職。生長の家本部講師を命ぜられ、富山石川両県の教化部長も兼任。昭和63年、80歳をもって本部講師を勇退。 46判 ページ数 232 発売日 1982/01/01 ISBN 9784531061204
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不思議の国の宮沢賢治 天才の見た世界
¥1,602
ファンタジックな感覚を持ち、体験していた宮沢賢治の心の世界へ、天才の研究で著名な精神科医が招待する。その世界は共感覚、幻視、千里眼などにわたり、人間ができる体験領域を広げてくれる。 ■商品の目次 第1部 宮沢賢治の光と影 第2部 不思議の国の宮沢賢治 第3部 精神の危機 第4部 天才の体験領域と創造性 ■著者プロフィール 福島章 1936年、東京生まれ。東京大学医学部卒業、医学博士。専攻は精神医学。東京医科歯科大学助教授を経て、上智大学心理学科教授となる。主な著書に『宮沢賢治』『天才』(講談社)、『犯罪心理学入門』(中央公論社)など多数がある。 46判 ページ数 216 発売日 1996/01/01 ISBN 9784531062867
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マザー・テレサ愛の旅立ち
¥880
世界的な広がりを見せたマザー・テレサ(1997年9月5日ご逝去)の活動。この愛の源泉は何処にあったのか? 本書は、彼女の少女時代から刊行当時までの活動の軌跡を辿り、その愛の全貌を明らかにする。 ■商品の目次 1 悲惨のよび声 見捨てられた瀕死の人たちの家 インド──悪夢の土地/飢えの痛み……他 2 断腸の時 修道院を出てひとりでくらす/往来のごった返す流れ 3 急いで始めなければ スラム巡回/舗道の人たち 4 死を待つ人の家 カリ寺/可能な限り/捨てられた子供たち 5 平和の街 追放された人々/証言……他 6 愛はただ一つ 試金石/私は渇いている……他 7 神の愛の宣教者会 私たちの貧困は私たちの救い/よろこびは愛……他 8 五大陸に広がる支部 9 神の愛の宣教者会を支える人々 ブラザーたち/マザー・テレサ博愛会……他 10 讃歌 愛は決して計画されるものではない/闇の中の光……他 ■著者プロフィール ゴルレ,G.(ジョルジュ) バルビエ,J.(ジャン) 支倉寿子 46判 ページ数 158 発売日 1985/01/01 ISBN 9784531080342
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夢の地平線
¥1,100
夢の地平線 谷口純子(著) 【内容紹介】 「若い世代にとって人生の道しるべとなる本」をコンセプトに、「暮らし」「心の習慣を変える生き方」「信仰」「自然と調和した生き方」「平和」「夢の実現」をテーマとした6章で構成されています。 信仰に基づき、自然と調和した明るい生き方を実践することで、未来に希望をもって生きられることを伝えています。 オールカラーでイラストを多数配置。活字から受ける圧迫感を軽減したデザイン。文章全ての漢字にルビが振られた読みやすい本書を、幅広い年齢層の方々にぜひお勧めします。 人生には様々なことが起こります。時にはつらいことや悲しいこともあります。それでも 人が生きることには価値があり、大きな喜びを伴う そう伝えたいと思って書き継いで―― きました。(「はじめに」より) 【目次】 はじめに 第1章 宝をさがす 山地の春 出会い 人生の魔法 第2章 心ってなんだろう? 心のエネルギー 腹立つ心 人のために生きる 第3章 神とは? みんな違って、みんな素晴らしい 祈るということ 人は永遠に生きる 第4章 自然と人間の深いつながり 発酵食を考える 自転車乗り 絶対価値を生きる 第5章 光をみつめて 闇ではなく光を 人新世って? 人から奪わない生活 第6章 わたしの夢・あなたの夢 夢の架け橋 夢の地平線 初出一覧 参考文献 生長の家の取り組み 造本形式 四六判変型/並製 ページ数 168 発売日 2023/04/10 ISBN 9784531052745 宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売