・翌月にまとめてお支払い可能
・手数料無料(口座振替の場合)
・アプリでご利用金額を確認できて安心
¥1,495 税込
なら 手数料無料の 翌月払いでOK
別途送料がかかります。送料を確認する
¥2,000以上のご注文で国内送料が無料になります。
常に家族や自然に曇りのない目を向け、物事の真実を観つづける著者が、やさしく、時には厳しく、生かされることの尊さ、愛する事の美しさを詩と随想で綴ったエッセイ集。
■商品の目次
紅梅と猫
やさしく呼んであげて
いつも自分が主人公
生命の讃歌
小さな芽生え
詩1
鈴蘭の花束をもって
祈り合うとき
いのち育てて
詩2
月日はめぐりて
母の日に想う
そのままの心
よろこびを伝えて
小さく切ったお料理
白木蓮の咲いた日より
■著者プロフィール
谷口恵美子
大正12年10月10日、富山県高岡市で生れる。生長の家創始者・谷口雅春大聖師の長女。香蘭女学校卒業。昭和21年、前生長の家総裁・谷口清超氏と結婚。二男二女の母。前生長の家白鳩会総裁。主な著書に、詩集『心の散歩道』『心の散歩道 その2』、写真集『花とあそぶ』『身近な四季 春から夏へ』、『身近な四季 秋から冬へ』、随筆『わたしの玉手箱』『やさしく呼んであげて』(いずれも日本教文社刊)など多数がある。
46判
ページ数 248
ISBN 9784531051496
レビュー
(3)
送料・配送方法について
お支払い方法について
¥1,495 税込